東京都目黒区の顎関節専門 |野澤歯科|顎関節名医
顔面筋 から整える
機能と美
わたしは、わたしを
もっと好きになる
噛み合わせから、
あなたの毎日を変える治療を。
このような症状はありませんか?
01 顎関節症・顎変形症
- 朝起きたときに顎が痛い
- 食事中に顎が痛む
- 口を大きく開けられない
- 顎が疲れやすい・外れそうな感じがする
- 顎を動かすと音がする
- 首や肩のこり・痛みがある
- 顔の歪みや左右差が気になる
02 美筋形成
- 顔の左右差が気になる
- 顔の歪みを感じる
- 二重顎が気になる
- フェイスラインのたるみが気になる
- 片側だけほうれい線が深い
- 口元や鼻の曲がりが気になる
- 顔全体のバランスを整えたい
04 歯列矯正
- 前歯でうまく噛めない(前歯が噛み合わない)
- 矯正治療後も噛み合わせに違和感が残っている
- 矯正後に歯並びや噛み合わせが後戻りした
- 歯並びの凸凹(叢生)が気になる
- 最近、噛み合わせが変わった気がする
05 歯ぎしり・睡眠
- 無意識に食いしばっている
- 寝ている間に歯ぎしりをしている
- 気づくと上下の歯が接触している
- いびきが気になる
- 朝すっきり起きられない
- 疲れが取れない
- 日中に眠気を感じる
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顎関節症 顎変形症
・日本顎関節学会専門医
・1、2回の通院で90%以上が症状改善
・都立大塚病院、亀田病院、顎変形症専門外来担当フェイスライン(咬筋・顎二腹筋・胸鎖乳突筋・顎舌骨筋)は顎関節症や食いしばりによって最も影響が出る所です。
顎関節症の治療によりリフトアップが可能となります。
当センターではCTを使った顎関節や顔面骨の詳しい検査も行い治療しております。
当センターでは長年、顎関節症による顔の歪み (下顎骨形態、咀嚼筋の形態と筋の協調失調)の治療を行なっております。
当センターでは正面のプロポーションの比率や側面のEライン(口輪筋・オトガイ筋・顎二腹筋・オトガイ舌骨筋)顎骨形態のパノラマX線等を撮り、原因から診察し治療しながらライン機能美も共に整えていきます。
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美筋形成
・切らない・入れない・注射しない
・痛みやダウンタイムに配慮
・たるみやフェイスラインのお悩みを改善へ口腔機能解剖学から生まれた美筋形成
美筋形成は、口腔顔面外科の専門医による長年の臨床・研究から生まれた治療法です。
顔の筋肉や表情筋の機能を整え、たるみや歪みを改善し、自然で健康的な美しさへ導きます。
筋肉の働きを整え、本質的な改善へ
口腔顔面の機能低下や癖を改善し、筋肉本来の正しい動きを取り戻します。
「切らない・入れない・注射しない」方法で、フェイスラインや表情を若々しい印象へ導きます。
専門医による顔診断
骨格・表情筋・噛み合わせなどを専門医が総合的に診断します。
一人ひとりのお悩みや理想に合わせ、ノザワメソッドによる適切な施術をご提案します。 -
噛み合わせ
噛み合わせでお悩みの方へ
噛み合わせの違和感により患者さまの中には、数十年かけてあらゆる病院の扉を叩きながら、当センターに辿り着き治療を終えたという方も少なくはございません。
お口の悩みや顎の痛みによって、体の不調を訴えるまでになってしまった方もいらっしゃいます。
当センターでは必ず患者さまのお話に耳を傾け、最善となる治療方法のご提案を行っています。
1ミクロの噛み合わせ違和感の声をしっかりと聞き治療をしております。
30年以上噛み合わせを専門として研究と治療に携わってきた経験から、それが最善の治療と考えております。
治療を終えた時に患者さまに喜びの笑顔が戻ることを信じ、世界水準の最良と呼べる治療をご提供しています。 -
歯列矯正
・「なぜその歯並びになったのか」から診断
・歯を動かす前に顎関節・筋機能を評価
・後戻りしにくい機能矯正矯正治療というと、「歯をきれいに並べる治療」というイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。
もちろん、歯を適切な位置へ動かすことは矯正治療の大切な役割です。
しかし当院では、舌の位置、噛み方、呼吸、顎関節、咀嚼筋など、歯並びに影響する機能全体を診てから治療方針を決定します。
当院では、なぜその歯並びになったのかを診ることから治療を始めます。
顎関節や筋肉の状態を整えることで、歯を動かさずに噛み合わせが改善することもあります。
本当に歯を動かす必要があるのか、その診断を大切にしています。 -
歯ぎしり、睡眠
睡眠時無呼吸症候群
夜間に無意識に歯をこすり合わせたり強く噛みしめてしまう「睡眠時ブラキシズム(歯ぎしり)」は、単なる習慣やストレス反応と捉えられがちです。
しかし、実際には 脳の働き・睡眠の質・顎の骨格・遺伝 など複数の要因が絡み合う現象です。
最新の研究では「歯ぎしりは気道を守る役割を持つ場合もある」と報告されており、必ずしも“悪者”とは限りません。
歯ぎしりが引き起こす症状
•歯のすり減りや破折、知覚過敏
•顎関節症(口が開けにくい、痛み)
• 顎やこめかみの筋肉の疲労、頭痛・肩こり
•骨格の変化(咬筋肥大や顎の後退)
強い噛みしめでは 体重に匹敵する力 が歯や顎に加わることもあり、大きなダメージにつながります。
「一般的」な歯科医院と、
「当院」とで、何が違うのか?
診断の質治療内容
治療結果担当医の質が大きく異なります。
「噛み合わせの分野」の博士号と、
「日本顎関節学会」の
専門医の資格を有した
院長がお悩みを解決します。
野澤 健司
院長
- 資格
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歯科医師
歯学博士(かみあわせ分野)
日本顎関節学会専門医
亀田病院、顎変形症、口腔機能回復外来、顎関節症、口腔機能専門外来担当
都立大塚病院 顎関節外来担当
顎変形症外来
高野医科歯科クリニック 顎関節外来担当
- 経歴
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1968年9月17日 愛媛県生まれ
1993年 東京歯科大学卒業
1997年 東京歯科大歯学研究科口腔外科専攻・卒業
1997年~1999年 都立大塚病院口腔科勤務
1999年~2001年 愛媛大医学部歯科口腔外科勤務
2001年~2005年 野沢歯科医院勤務
2006年 野澤歯科開設
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「セカンドオピニオン」 には対応していますか?
はい、対応しています。
遠慮なくご相談ください。 -
「歯列矯正」をすることで顎関節症になってしまう事はありますか?
あります。
特に、矯正する際に 「小臼歯を抜歯」 したケースの場合、顎関節症になってしまうこともあります。 -
「歯ぎしり」 「食いしばり」 が原因で顎関節症になることはありますか?
歯ぎしりやくいしばりは、顎関節や咀嚼筋に負担をかけます。
継続的な負荷が加わると顎関節部の炎症や咀嚼筋の筋痛を生じる事があります。 -
「肩こり、頭痛、めまい、耳鳴りなど」 の原因は 顎関節症であることはありますか?
はい、あります。
不定愁訴と呼ばれ、原因が分からない症状です。
形成外科や内科、精神科などで診てもらっても状況が変わらない場合は、顎関節症に起因していることもありますので、ご相談ください。 -
今、スプリント治療を受けています。
「根本的な改善」 になりますか?長期間のスプリント使用や、不適切なスプリントは、症状の慢性化や咬合の変化をきたすことがあります。
当センターのスプリントは、正しい顎位(顎関節窩内の下顎頭)に下顎を誘導し、頭蓋の筋のバランスを正しくする効果があります。
矯正歯科や、噛み合わせを作る際、最も重要な過程です。
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〒153-0061
東京都目黒区中目黒5-28-21 SV祐天寺ビル2F
東急東横線 祐天寺駅 徒歩4分
電話番号:03-5725-0121
定休日:不定休
営業時間:
午前 9:00~13:00
午後 14:00~18:30
*火・木曜日のみ20:00まで
(電話、メールにてお問い合わせください)
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 14:00~18:30 |
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当院では、症状の確認も含めてご予約は原則お電話にて承っております。
お電話が繋がりにくい場合は、お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡ください。
内容を確認のうえ、こちらからお電話にてご連絡させていただきます。